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製品安全コンサルティング:概要

製品安全対策の導入について(社内研修セミナー,実習,アドバイス,体制づくり,製品安全情報の構築)

企業のコンプライアンスとは? 取扱説明書の安全対策とは?
製品の安全性を構造的に捉えた、事業者の全社的な製品安全への取り組みにより、ビジネスに優位的な企業価値を創造します。

製品安全コンサルティング:概要
目的
    お客様にとっての安心な"企業ブランド"を構築する
    企業価値を高めて見える化し、総合的な営業力を構築する
目標
    1.社内の製品安全文化の醸成、社員共有ができること
    2.社内の製品安全への取り組みが企業価値であること
    3.社内の製品安全への取り組みはCSRに活用できること
    4.競争戦略において優位に働く製品安全価値としての水準があること
    5.BtoB、BtoC 分け隔てのない『攻めの安全』手法が確立すること
    6.取扱説明書の作成ノウハウが構築できること
    7.製品安全情報の構築ができること
    8.アフターマーケットを創造・確立すること
    9.製品安全デザインが導入できる環境づくり
     ・プロダクトデザイン
     ・プロモーションデザイン
     ・マーケティングデザイン
評価・アドバイス
    1.社内のPL環境の評価
    2.既存の取扱説明書の評価
    3.顧客からの製品安全面のクレーム初期対応
    4.経産省:製品安全対策優良企業表彰申請へのアドバイス
成果物
備考

製品安全コンサルティング 価格は要相談
1)年間社員研修セミナーの参加者は30名以内とします。
2)1講演 60〜90分程度です。
3)大阪市外は別途交通費がかかります。
4)遠方の場合は別途日当、宿泊費がかかる場合があります。
5)[取説マスターEDiT]をセットアップするPCをご準備ください。
6)企業規模や取扱製品によって価格がかかる場合があります。
※セミナーの内容は、都合により変更する場合がございます。ご了承ください。

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